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随分と厄介な幻想です
勇敢な狼さん達と共に倒してしまいましょう


陣形

吹き飛ばしの被害を防ぐ為、班同士が背中合わせで敵に囲まれる様な形を取りたい
その形を取れない場合は、同班の前衛の真後ろに後衛が立つ等、出来る限り落下の危険を減らせるような工夫をする


戦闘

共通の作戦に従って行動する
僕の立ち位置は2班の後衛

フィリスさんと共に、狼班が狙う以外のイマージュ一体の抑えに回る
まずは誘惑魔曲で4マヒを掛け、その後はシャドウロックで攻撃する
フィリスさんのGUTSが半分を切ったらリペアキーを使用
ただし自分のGUTS上限の事も考え、「自分のGUTS上限が五回減ったら」攻撃に専念する


抑えていた敵を倒したら、他班への援護に向かう
優先度は「吹き飛ばされて人不足の班>負傷度が高い班>負傷度の高い敵を相手にしている班」の順

狼班が一体目を倒して二体目に来たら、二体目にあたる六人の中で最も負傷度の低い二人が、上記の優先度に従い他班の援護に回る




以上、400文字です。
アビ等はステシの通り。

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良い意思を持ってマスカレイドになってしまう人もいる。
そんな人と戦うのは、とても嫌だな、と。思った。


僕自身が良い意思を、心を持っているとは思ったことがない。
この力を手に入れてからアクスヘイムに至るまでしてきた事は、とても良い事とは言い難い。

昼には弾き語りをしながら、夜にはひたすら裏の人間を捕らえて、賞金を貰う。
実際、賞金は貰わなくても生活出来た。そして、獲物がマスカレイドなら、躊躇なく命を奪った。
……破壊衝動、のようなものだったのか。
幼い頃にエンドブレイカーとなっていなかったら、棘に憑かれていてもおかしくなかったような気がする。


大切なものを護ろうとする彼の想いは美しい。尊敬に値するとも思う。
残念なのは、彼が棘に頼ってしまったことか。

けれど、逆だったらどうだったろう? 或いは僕に、終焉を終焉させる力がなかったら?
仮に大切なものがあって、それなのに、護る為の力が無かったとしたら。
恐らくきっと、棘をこの身に宿しただろう。
例えるならば、決断の時に手を差し伸べたのが、神だったか悪魔だったかの違いなのだ。


ある人は、マスカレイドになってまで護られたくないと言った。
ある人は、マスカレイドになんてなるものではないと言った。

たしかにその通りだ。エンドブレイカーとして、その考えは正しい。

それでも、「力」を求めてきた僕は、思うのだ……思ってしまうのだ。
戦う為、護る為に手に入れた「力」は。「力」を手に入れようとした意思は、果たして罪なのか、と。





もうすぐ、エルフヘイムの命運を賭けた決戦が始まる。
元凶であるスフィクスの軍勢、新たな沼地の魔女の軍勢、そしてクライブの軍勢と戦うことになる。

思うことは多々あれど、やる事は決まっている。

僕はエンドブレイカー。
マスカレイドを葬り、棘を破滅へと誘うことが、僕の使命だ。

仮プレ。
しかし修正出来なさそうなので、実質的に本プレとなりそうです。





心情

妖精騎士が敵に回ろうとは…
棘に憑かれてしまったことが、残念ですが。全力で倒させて頂きます


戦闘

立ち位置は後衛
配下>ルルゥの順で集中攻撃を行う
配下の討伐優先順位は「ルルゥさんに一番近い配下」=「他の集中攻撃役が攻撃した配下」(前者は僕が一番先手を取った場合)

誘惑魔曲を四回使用。その時点で4マヒが付いていない敵が居た場合はもう一回だけ魔曲を使用、以降はシャドウロックに切り替えて攻撃する

リペアキーは残りGUTSが半分を切った人に使用。敵の集中攻撃が見られた場合は少し早めに使用
僕のGUTS上限が5回減ったら、以降回復は行わず攻撃に集中する

5人が戦闘不能になり勝機が全く見えない場合は、負傷者を連れ撤退する





使用アビ等はステシの通り。
さて、上手くいくと良いのですが。

 

どうも、背後です。

ここ最近体調が優れません。単なる風邪ですが、こじらせたようです。
何年ぶりにこんなに体調を崩したのだろうという感じです。

…私が風邪を引くと、家族の皆が風邪を引きます(もしくは私が最後に引く)。
一番体が丈夫なので、こんな現象が起きるみたいですね。


と、それは置いておいて。

そろそろトレイルの友人との合わせサイドストーリーをやってみたいな、とか思っているのですが。
なかなかこれが難しい。
二人で出会いの設定はしているのですがね。お互いに書く時間が取り難いという。


まあ、そんな呟き。

随分遅れてしまいましたが、仮プレです。
まあ、修正は出来ないので本プレ、でしょうか。




 

【隠れ家:鬼】チームで参加。他の【隠れ家: 】チームとも連携する

道中は仲間のプレに準拠
城に入った後は前回の沼地探索者が書いた地図があればそれを見て魔女の自室へ行き、無ければ使用人から聞きます
自室に着いたらノックせずに、警戒しつつ中へ入って何か無いか調べます

(1)
後衛
基本は誘惑魔曲を使用、4マヒをかけた後はシャドウロックを使用する。ただし倒せそうな敵には魔曲でトドメを刺す
リペアキーはグレイさんのGUTSが8割切った時に使用する
(デリックさんの自己回復が追いつかないようなら彼にも)

(2)
グレイウォーカー(c06504)
デリック(c13022)

(3)
初めは手は出さず、魔女の動きに注意する
戦闘になった時は戦闘方針通りに戦う





以上、300文字です。
……予想以上にメンバーの名前とIDが文字数を奪うという事故。
書きたいことはおおよそ書けたので良いのですがね。

 

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